よくある質問

  1. よくある質問

寄附について

寄附金はいくら集まっているの?
寄附金の状況については、こちらをご確認ください。
寄附金がどのように使われたのか知りたい!
 首里城の正殿の木材や赤瓦、大龍柱、唐破風妻飾、龍頭棟飾や扁額などに活用していきたいと考えています。
    第1弾として、正殿を支える柱材の調達にご活用させていただくこととしております。第2弾、第3弾の寄附金活用について、現在、国と調整を進めているところです。活用状況については、本ホームページにて公表してまいります。

 
寄附ではなく、何かボランティアがしたいのですが。
 漆喰はがしボランティアの再開は、10月17日(土)から受け付けております。詳細は首里城赤瓦の漆喰はがしボランティアのホームページをご確認ください。
   問い合わせ先:首里城漆喰はがしボランティア事務局 
    TEL:0120-005-789 (平日9時~17時)
    mail:s-volunteer@idb-aaa.co.jp   
 

イベントについて

思い出として焼け残った瓦がほしいのですが。
破損瓦の配布については、現在検討中です。
詳細が決まり次第、ホームページ等でお知らせいたします。
漆喰はがしのボランティア活動は再開しないの?
  10月24日(土)より再開します。
    10月17日(土)から首里城赤瓦の漆喰はがしボランティアのホームページにて受け付けを開始しておりますので、よろしくお願いいたします。
 
首里城破損瓦の利活用イベントに応募したいのですが。
    破損瓦の利活用イベントについて、二次募集に向けて準備中です。
   詳細が決まり次第、本ホームページ等でお知らせいたします。 
  なお、これまでに認定されたアイデアはこちらです。ご参考にしてください。
 

建物、瓦などについて

首里城はいつ復元されるの?
国において、令和8年(2026年)中に正殿の完成を目指しています。
首里城正殿等の復元に向けた工程表
使わない瓦は処分するの?
   安全性の確認ができた瓦については、原則利活用したいと考えています。
   瓦の利活用アイデア募集など復興イベントでの利用を行う予定です。
   復興イベント等については、本ホームページでお知らせします。
 
焼け残った大龍柱は修理して使うの?
大龍柱は国において新しく制作するとのことです。
焼け残った大龍柱は今後、下之御庭に移動し補修する予定で、その修復過程も公開する予定とのことです。